文翔窯 森田 文一郎

1981年生まれ。
大学卒業後、佐賀県立窯業大学校にてろくろ研修を受けつつ文翔窯の仕事に従事。

幼少期より灯りをつけにスイッチを押しにいくとそこには焼きもののカバーがありました。
そんな風に器以外の焼きものが当たり前のようにある中で、それが普通のことと思いながら育ち、今に至ります。

多種多様な焼きものを作り出してきた有田に受け継がれる技術を活かしながら、器に限らない新たな価値観を生み出すものづくりを目指しています。

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